« 谷崎潤一郎の愛した美猫(2) | トップページ | 中学生のとき、落語大賞に応募した話 »

2014年4月 4日 (金)

ゆるキャラのいる出版社

<集英社の文芸サイト「RENZABURO」に、私のインタビュー記事が掲載されています。
http://renzaburo.jp/interview/023/
小説執筆のきっかけ、次回作の予定など。

さて、それはともかく、このRENZABUROのゆるキャラたちをご覧下さい。

20140404http://renzaburo.jp/about/

何これ、めちゃくちゃ可愛いじゃないですか!!

もちろん、いろいろ疑問はあるわけですよ。
なぜ、かわうそ以外は全員サムライなのか? とか(サイトに行くと、さらにより多くのサムライたちを見られます)。
柴田錬三郎って、カワウソと何か関係あるのかな? とか(たぶん、ない)
あと、ビーバーはともかく、カワウソってダムを作る系の生き物だっけ? (たぶん、それもないと思う)

最近、出版業界にもゆるキャラって増えてますよね。
多すぎてよく分からないって人もいると思いますので、ここでまとめておきましょう。

【ゆるキャラのいる出版社 まとめ】

※並び順は、私の考えるかわいい順です

« 谷崎潤一郎の愛した美猫(2) | トップページ | 中学生のとき、落語大賞に応募した話 »

おしごと」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ゆるキャラのいる出版社:

« 谷崎潤一郎の愛した美猫(2) | トップページ | 中学生のとき、落語大賞に応募した話 »

フォト

ブログ管理人

  • 坂本葵 | Aoi SAKAMOTO

リンク

最近のトラックバック

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

アマゾン